寒中見舞いはがきが安い

寒中見舞いハガキはネット注文が簡単!安い!

家族の寒中見舞い

寒中見舞いを出したことがありますか?
私は30代にして初めて年賀状の返信として寒中見舞いを送りました。普段、年賀状を贈るのと同じようにネット印刷が利用できて、しかもおしゃれなデザインテンプレートがたくさん。 子供の写真がのせられるタイプもあり、送った相手にも喜ばれました(^ ^*)これから寒中見舞いをネットで注文する方のために、2019年のおすすめの安いおしゃれな印刷WEB通販をランキングでご紹介しますね。

 

寒中見舞いが格安!おすすめランキング2019年 

 

挨拶状ドットコム

 

挨拶状どっとこむ

ネット印刷屋さんの中でも有名で、操作の簡単さ、デザインがおしゃれなこと、料金が安いことトータルで一番おすすめです。写真入りの寒中見舞いだけでも50種類以上あるので、迷うくらいテンプレートも充実してます。届くのも早い!喪中らしいシックなものも、家族・子供向けのポップなものもあり。年賀状代わりにおくる欠礼状、近況報告にピッタリ。安いネット印刷だと宛名印刷できないこともありますが、こちらは今宛名印刷無料キャンペーン中! 送料無料。10枚から印刷OK.早割20%OFF

 

料金:10枚2,853円〜 納期:翌営業日出荷・短納期
サービス:送料無料、ポスト投函代行、追加注文OK,
寒中はがきへのオリジナルメッセージ対応

ネット注文


カードボックス

カードボックスキャラクターデザインの寒中見舞いはがきなら、cardboxです。リラックマ、カピパラさん、マイメロなどの可愛らしいキャラクターが季節のご挨拶をしてくれるテンプレート。他にもデザイン寒中見舞いが全部で100種類以上。子供の写真を付きのはがきも簡単に印刷できます。渋めデザインの年賀欠礼状兼、寒中見舞いあり。

基本印刷料金+はがき代が支払い額になります。

 

はがき代:別途52円 送料:全国一律送料260円
納期:翌翌営業日 受取時間指定可
料金:10枚3880円〜カラープリント
寒中見舞いの特設ネットサイトは、例年9月〜10月頃オープン

ネット注文


年賀家族

年賀家族


年賀家族の寒中見舞いは、デザイナーさんがデザインされているのでとってもオシャレです。クリエイターズタイプのはがきなんて、普段は選ばないっていう人も寒中葉書で利用してみるのは良いかも♪だれが見ても高品質なのでお値段も高いです・・・年賀状と違って毎年贈るものではないので、たまには奮発して良いものを選ぶのも良いかもしれませんね。 近況報告ももちろん入れられるので、家族のオリジナルはがきのような仕上がりです。公式サイトの下の方の「寒中見舞い」をクリックしてテンプレートを選びます。 質の高い「こだわりのデザイン工房」はさらにデザイン性が高い寒中はがきあり。
納期:通常5営業日目出荷、特急納期オプション980円で3営業日出荷、超特急納期オプション1,480円で2営業日出荷 送料:無料
基本料金:10,000円〜 最低はがき枚数:30枚〜

ネット注文


 

 

英語デザインで送る寒中はがき・グリーディングカード

日本の寒中はがきの定番文例といえば「寒中お見舞い申し上げます。」ですね。
最近はここまで堅苦しくせずに、海外の文化を取り入れてグリーディングカードとしてデザインされたものも用意されています。
とてもおしゃれなので、ぜひ見てみるといいですよ♪

 

海外テイストの寒中はがき(カード)で
おすすめは「おたより本舗」で、
”年始状・冬のグリーティング”というカテゴリでいろいろな種類が揃っています↓

 

寒中見舞い 英語 グリーティング カード

 

MID WINTER GREETINGS ミッドウィンターグリーティング
WINTER GREETINGS ウィンターグリーティング
SEASON'S GREETING シーズンズ グリーティング

 

といったデザイン文字に、

 

新年のご挨拶にかえて
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

寒さ厳しき折、いかがお過ごしでしょうか。
ご家族の皆様にはお体を大切にお過ごしくださいますよう
お祈り申し上げます。

 

といった日本語の挨拶文が配置されていて、デザインも明るくおしゃれなものが揃っています。
喪中の時期でも、年賀状が間に合わなかったときでも
相手方に気を使わせず暗くなりすぎない寒中見舞いのカードとして贈れるのが大きなメリットです♪

 

私の寒中はがき体験談

 

私は今年の1月、産まれて初めて寒中見舞いを送りました。
今年は喪中にあたり、昨年末に喪中はがきを送って年賀状をお休みさせていただいたのですが、
正月明けごろ、友人から年賀状の代わりに寒中見舞い葉書が届きました。
年初めの恒例行事になっている年賀状がなく、少し寂しい思いをしていたところに、とても嬉しい便りでした。

 

届けられた寒中見舞いには、1年見ていない友人の写真がプリントされており近況を知らせてくれるものでした。年賀状とはまた違う喜びだったので、私も1月中ごろに寒中見舞いを送ることにしました(^ ^)

 

とはいっても、寒中見舞いを送ったことがない私ははがきの前で悩みました。
そこで、ここはプロに頼ろうとインターネットを検索したところ、ネット印刷通販なるサイトを発見しました。
ネットでできるので、子供が寝た後の夜中に作業ができるのは嬉しいです。

 

写真入りも作れる今どきの寒中見舞い

友達から届いた寒中葉書がとてもステキだったので、ネットでも写真入りのテンプレートを探してみました。実際見てみるとおもったよりたくさんのデザインが用意されていてびっくり。こちらは挨拶状どっとこむさんの通販で購入できる寒中見舞いです↓
写真入り寒中見舞い
年賀状と違って干支のイラストや写真が配置されていない分、自由度が高いように感じますね。
こちらはクリエイターものはがきが揃うネット印刷「年賀家族」さんのもの↓
年賀家族の写真付き 
どれもオシャレで年賀状とはまた違ったデザイン展開で見ているだけでも楽しかったですね。
デザインの入れ替わりはあると思うのですが、寒中見舞いは友達とかぶるっていう心配も少ないし選ぶ楽しみがありましたね。

実際のネット作業の流れは簡単、送料無料

早速パソコンの前で寒中見舞い作成です!

 

イラストのテンプレートや写真を入れることのできるテンプレート、デザインもそれぞれ50種類以上もある中から選ぶのは楽しい作業です。
 
かわいいものからスタイリッシュなものまで、自分のイメージを客観的に見て、どんな物が私らしいか。
あれもこれもと目移りしながらも、なんとかナチュラルな感じでオシャレなものを選ぶと次はメッセージ

 

寒中見舞いにはどんな文を書くのか知らなかったのですが、サンプルがちゃんと用意されているので参考にして自分の言葉にします。仕上がりイメージを見て調整しながら、納得がいくものが何とかできました。
なんと宛名印刷もしてくれるようです。
今回は数も多くないことから、宛名は自分で書くことにしました。
注文から1週間後くらいには完成したものが届くそうで、あっという間にできてしまいました。

いつまでに注文が必要?投函はいつまで?

 

寒中見舞いは通常正月明けの
1月8日ごろから立春になる2月4日頃までに届くようにします。あまり早すぎても失礼にあたりますので、ポストへの投函が1月8日で良いと思いますよ。遅くとも1月末日までには投函しないと立春までに相手方へ届かなくなりますね。いつまでに出す

 

自分らしい寒中見舞いがキレイで安い、ネット印刷

ネット上で寒中見舞いができていく手順に迷うことなく、感覚的に進めていけるので楽チンでした。
それなのにこのクオリティの高さ
サンプル通りに作るものと思うと「ありふれた感じで素っ気無いものになるかな」と心配していましたが、
ちゃんと自分らしさがでていて、手作りにも負けません。綺麗で価格もそんなに高くなく、この安さでできるなら文句なしです。
家のプリンタで印刷するとしたら、はがき代インク代手間代。きっとこんな安い価格ではできません。
また、キャンペーン期間中や早い時期の注文など、よいタイミングを狙えば更に安い価格でできることもあるようです。
喪中で年賀状をおやすみされる方、これから寒中見舞いを印刷しようと思っている方は、早めのネット注文で安い料金設定で購入ができます。
年内に手配しておくと安心ですね。完成して届いた寒中見舞いはがきは思った以上にとても良い出来栄えで、早く友人に届けたくなりました。きっと喜んでくれるはず。

 

     印刷で用意していた年賀状が足りなくなった時や、年賀状を出すには出遅れてしまったときなんかも、お返事として写真入りの寒中はがきを出すのも良いものです。返信にまよったら、寒中見舞いがおすすめということです(^^)あなたもネット通販を使って気軽に寒中見舞いを出してみませんか?
きっと、あなたも届いた人も喜んでもらえるものを作ることができますよ。

 

挨拶状どっとこむ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒中お見舞いはがき 12社の価格比較

寒中お見舞いは毎年出すものではないので、あまり時間をかけずに気に入ったデザインのネット印刷で注文すれば良いと思います。料金はどこが一番安いのか?気になるところだと思うので、12社の寒中見舞いネット通販を比較した結果をまとめます。
50枚カラー印刷の値段で比較 ※写真なし。

 

通販人気no1:おたより本舗
50枚印刷代1982円〜(25%割引)、送料無料、宛名印刷無料、スマホ対応
印刷が一番安いのはもちろん、デザインがおしゃれで、ネット注文のサポートが充実しています。
当日発送対応など、満足度が高いのでリピーターが多い!
宛名印刷無料で、住所録の管理も考えるとここはかなりおすすめ。

 

年賀状も安い:平安堂印刷
50枚印刷代3300円(40%off割引)、送料200円、宛名印刷有料(基本料金1000円プラス印刷1枚30円)スマホ対応
喪中はがきデザインの中に、縦書きの寒中はがきがあります。
派手なものではなく、上品で美しい。おちついたデザインが特徴。

 

格安で人気:ネットスクウェア
50枚印刷代3651円(39%off割引)、送料無料、宛名印刷不可。スマホ対応
寒中はがき専用のデザインはありません。喪中はがきの文面、デザインを寒中御見舞に利用します。

 

挨拶状ドットコム
50枚印刷代4800円〜(30%割引)、送料無料、宛名印刷無料、スマホ対応
他社と比較すると割高ながら、デザインの質がよいので寒中見舞いも人気。

 

郵便局
50枚印刷代、4850円、送料300円、宛名印刷有料、スマホ対応
安心と信頼で選ばれる郵便局の寒中見舞し。ネットで印刷注文もできます。
問い合わせもしやすいのがメリット。

 

カメラのキタムラ
50枚印刷代、5180円、宛名印刷有料、スマホ対応
写真入の寒中見舞いが作れます。おしゃれでかわいいデザインでグリーティングカードを作るのも◎

 

ラクポ
50枚印刷代3650円(40%off割引)、送料無料、宛名印刷有料
キャンペーン充実のラクポ寒中見舞い印刷。スマホ対応
クーポンコードやプレゼントきゃんぺーんでお得に印刷ができます。

 

 

 

年賀状が出せなかったときの挨拶状として

喪中のときの年賀状返礼状としても使われる寒中はがきですが、もっと気軽に利用できる便利な挨拶状でもあります。
たとえば、年末年始が忙しすぎて年賀状印刷が間に合わなかったとき、年賀状が住所違いで戻ってきてしまったときなど。
年賀状を出すには正月松の内も明けてしまって、タイミングが遅いというときに寒中はがきを利用するといいですよ。寒中お見舞いのマナーでは1月いっぱいまで送ることができます。

無料素材で寒中お見舞い印刷

年賀状印刷と同じように寒中お見舞いも無料のイラスト素材や、フリー写真を使って自分でデザインをつくることができます。
ただ、年賀状デザインと違って、寒中見舞いの素材はかなり少ないのがデメリットです。安く印刷するとなるとだいぶ頑張らないと人に贈れるレベルにならないように思います。。
筆ぐるめや筆まめといった年賀状ソフトでも寒中見舞いは作れますし、言葉、文例も用意されているので簡単。
自宅印刷ならさらに安く済ませることができますね!

 

 

 

ちなみに、海外版寒中お見舞いを英語のスラングでいうと、HOLIDAY SEASON CARD(ホリデー シーズン カード)となるそうです。だいたい年末年始、特にクリスマスシーズンに贈り合う習慣がありますね。

 

喪中でないならHAPPY HOLIDAYS!のスラング英語で贈るのもいいですね。

 

平成最後に特別な寒中御見舞の挨拶状を贈るのもいいですね!
平成31年1月に届くように投函しますが、印刷準備が平成30年度でも相手に着くころは平成31年なので間違えないようにしましょうね!

 

寒中見舞い印刷専用のアプリというのはありません。

各印刷サイトはスマホ対応になっているので、IPHONEやアンドロイド スマートフォンからネット注文は簡単にできます。